不妊症について検査や治療方法、治療に掛かる費用など詳しくご説明します。
※このページの細かい項目は、下記のボタンからご覧いただけます。

| ステップ1 | 基本検査約3ヶ月 ◆基本検査の詳細は、こちらへ |
| ステップ2 | 原因に対する治療あるいは、タイミング指導約6ヶ月 薬と経膣超音波での検査を平行して行ないます。 女性の年齢が高い、あるいはタイミング法では難しい原因がある場合は、ステップ3やステップ4あるいは、ステップ5へ進みます。 |
| ステップ3 | 薬物療法約6ヶ月 (内服薬あるいは、HMGなどの注射による排卵誘発療法) |
| ステップ4 | 腹腔鏡検査による不妊原因の再評価 |
| ステップ5 | 人工授精(5回位) ◆人工授精の詳細は、こちらへ |
| ステップ6 | 体外受精 顕微授精 特殊な検査や手術、ギフト法や体外受精、顕微授精など。3回目からは妊娠率も落ちるが、今の医学ではここが最高の治療である。 ◆体外受精・顕微授精の詳細は、こちらへ |
| その他 | 人により、東洋医学に切り替える人、自然に任せることにする人、漢方薬を飲む人、簡単なタイミング法のみ続ける人など、その選択肢は様々です。 |

